『旅行』関連 | 中性的魅力【HELLO!!】

中性的魅力【HELLO!!】

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『御朱印G 始めました。』

JUGEMテーマ:日記・一般

 

浅草寺にきました。

 

 

「HELLO、magic-Tです。」

 

前回の日記に書きましたとおり、4月8日、9日とラルクの25th L'Anniversary LIVEに参戦したわけですが、翌日10日(月)はお仕事をお休みさせていただき、浅草寺に行ってきました。

 

雷門に着くまでもそうでしたが、平日だというのに観光客がいっぱい!

雷門前もたくさんの観光客で賑わっており、なんか休日みたいな感じでしたね。

 

観光客でごった返している仲見世を歩き、途中できびだんごをいただき、本堂で参拝。

下の長男が今、魔の2歳児なので、旅行中もイヤイヤ期全開でヘトヘト・・・^^;

 

「長男が落ち着きますように・・・南無南無」・・・とお願いしようと思いましたが・・・まぁ無理だなと。

「家族みんなが健康で暮らせますように。」とお願いしました。

 

参拝を終えて、実は前々から御朱印集めを始めたかったことを思い出し、御朱印を頂きに。

 

まだ御朱印帳を持っていなかったので、御朱印帳を購入し、御朱印をいただきました。

 

 

浅草寺の御朱印

 

 

画像の左が「大黒様」、右がご本尊である「聖観世音菩薩」の御朱印とのこと。

 

いや〜〜やっぱいいですね!

美しいです!

 

これで私も今話題の御朱印ガールではなく・・・御朱印ジジイになれたわけですな。わっはっは((´∀`))

 

でもね決して話題だからというわけではなく、寺社巡り嫌いじゃないんですよ。

むしろ好きなくらい。

 

大晦日だって、NHKの「ゆく年くる年」で、各地のお寺さんの雰囲気をTV越しに観ながら年を越すのが好きなんです。

 

嫁は爺むさいから嫌なのか、「ゆく年くる年」ではなく民放のカウントダウンにて華やかに年を越しますが、私はというと別のTVのある部屋にて、「ゆく年くる年」で、静かに・・・厳かに・・・あれっ?!年越した?ってな感じが大好きなんです。(わかる人にはわかるはず。。)

 

まぁそんな感じで、これからの寺社への参拝が楽しみになりそうです。

 

ではでは、また。

 

 

| magic-T | 『旅行』関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
『L'Ane〜moon #5 〜ブルース&マイケル〜』




「HELLO〜、magic-Tです。」

ロンドンで滞在するホテル前までタクシーで来れた。
今回滞在するホテルは「ダブルツリーバイヒルトンホテル ヴィクトリア」
その名のとおり、地下鉄ヴィクトリア駅前にあるホテルです。

いよいよチェックインするわけだが、旅行代理店に渡されたバウチャー(予約票)を見せればいいとのことだが・・・

ホテル内に入ると、受付カウンターに女性スタッフがいたので声をかける。
先ずはハローだ。

magic-T:「へロー」
スタッフ:「Hello」
magic-T:「I'm ○○○(本名). I have a this voucher.」

スタッフがバウチャーを受け取り確認。
私と嫁のパスポートの提示を求められたので渡す。
問題ないようだった。
部屋の種類(ダブルとか、ツイン)をどれにするか聞かれり、滞在期間の確認等、想定外のことをいろいろと確認されたが、なんとかのりきった。

部屋のキーを渡され、エレベータに乗る、
エレベータはどことなくレトロな感じ

ドアを閉めるためボタンを探すが、ドアを開くようなマークのボタンはあったが、ドアを閉めるらしきボタンがなかった。
嫁がドアを開くらしきボタンの横にあったボタンを押したところ・・・


ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリィィン!♪


スタッフらしき人がエレベータに駆けつけてきた。。。

どうやら呼び出しボタンのようでした。
こちら(海外?ロンドン?)のエレベータには閉めるボタンというのがないようですね。。。

少しきょどりながらも部屋に到着。
ようやく部屋に入り一安心。
ここまで来るまでのプレッシャー&長旅の疲れがでたのか、しばしの休憩。

ホテルに到着後、あらかじめ目星をつけていた、とあるパブで食事をする予定だったのですけど、あまりの疲れで正直どうでもよくなっていた・・・
でもせっかくなのでということで、雨の降る中でかけることに。

雨の降る夜のロンドン・・・

傘を差しながら少し歩くと、最寄の駅である「ヴィクトリア駅」

駅への出入り口周辺の感じが、少しレトロな感じ

さらに少し歩くと、ロンドンらしいというか、まさしく映画で見たことがあるような町並みが続いていた。

ロンドンということで、もう少し賑やかな感じなのかと思っていましたが、街灯も少なく、人通りもほとんどありませんでした。

治安はそれほど悪くないと言えども、初海外で夜の人通りの少ないところを歩くのは正直怖かった・・・。
初日からすでに早く日本に帰りたい状態w

地図を参考に目当てのお店を探し歩いているのだが、街灯も少ないし雨が降っているしで、なかなか見つからない・・・
しかし事前にグーグルストリートビューでお店の外観をチェックしていたので、なんとか見つけることができた。

お店の中は電気がついており、営業しているようだった。
とりあえずお店に入ってみた。
さすがロンドンのパブ、お店の中はとてもシックな感じ。
カウンターにウェイターらしき人がいたので、なんとか片言の英語で食事をしたい旨を伝える。

だがしかし・・・食事メニューはすでに営業終了ということだった。
どうしようか嫁と悩んでいたら、先ほどのウェイターの方が、少し歩いたところにイタリア料理店があるということを教えてくれた。
さすが紳士の国、ご親切にありがとうございます。

イギリスにきてイタリア料理を食べるってどうよ?って感じでしたが、時間も遅いし空腹なので、このまま当てもなく探し回っても時間のロスなので、お店を出て教えてくれた方向に歩きイタリア料理店を探す。

しばらく歩くと、電気がついているお店があった。
近くに行くとガラス越しにたくさんのお客さんが食事を楽しんでいた。

よし入ろうとお店の入口を探す・・・

・・・が、お店の入口が見当たらない。。。

なんで・・・??
とりあえずお店周辺を2人でウロウロ見てまわる。

・・・見つからない><
このままガラス越しのお店の周りをウロウロしてたら、挙動不審者と思われるの嫌だったので、あきらめた・・・。

この際、テイクアウトでもよかった。。。
・・・というかむしろテイクアウトをして部屋でゆっくりと食事をしたかった。

これほど日本のコンビニが恋しいことはなかった・・・

当てもなく歩く・・・

すると1軒、電気がついている看板があった。
看板を見ると・・・



Fish & Tips



(うおおおおおおおぉおぉおお!きたーーー!!イギリス伝統料理の「フィッシュ&チップス」降臨!!)


イギリスで食べたいグルメの1つに「フィッシュ&チップス」があったので、結果的によかった感じ。
お店に近寄ると、テイクアウトオンリーのお店で何人かのお客さんがいた。
さっそくお店に入る。

お店の右側にメニュー表みたいな大きな看板があって、各種セットメニュー(マクドナルドでいうハンバーガーとポテトとドリンクのセット)に番号がついていたので、その番号で注文できるようだ。
とりあえず、「フィッシュ&チップス」らしきセットメニューとシチューパイみたいなのをブルース・ウィルスをブサイクにした感じの店員さんにオーダー。

するとカウンターに置いてあったメニューを指し、どの魚の種類にするんだい?とのことだった。
種類が選べるなんて予想してなく戸惑ったけど、他の魚の英語表記がわからなかったこともあり、代表的なcod(タラ)を選択。

オーダー後、待っているとオーダーを聞いてくれたブルース・ウィルスが

ブルース:「What is said for cod in Japanese?(codは日本語でなんていうの?)」←たぶん

って聞いてきた。
そのときcodがタラっていうことをすっかり忘れてて、「I don't khow.」みたいなことを話してたら、これまたイケル・ジャクソンを相当ブサイクにした感じの店員が奥からでてきて

マイケル:「SAKANA!SAKANA!Japanese SAKANA!」って相棒のブルースに話してたw

(いや・・・そりゃcodが魚であることには違いないのだが・・・)


その後いろいろ話してたが、どうやらマイケルは過去、京都にいたことがあるらしい。
しばらくすると商品ができあがって、商品を渡す際ブルースが「コンニチワ!アリガトウ!バイバイ!」と言い見送ってくれた。

雨の降りしきる少し肌寒い夜のロンドンでしたが、店員さんの気さくな感じの対応にとても暖かみを感じ、不安な気持ちが和らぎました。

食べ物をゲットし足早にホテルに戻り、さっそく開けてみる。


うおおおお!でけぇええええ!!これが本場「フィッシュ&チップス」かぁ〜!


お味は・・・


うん、少し油がきついけど魚はホクホクでうまい!
ポテトも油がきつく、少しぱさついてたけど、まぁまぁな感じ
結局、ボリュームがすごかったので全部は食べ切れませんでしたけど、イギリス伝統料理を食べれて満足w

そんな感じでロンドン1日目は終了したのでした。


・・・つづく。

| magic-T | 『旅行』関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
『L'Ane〜moon #3 〜入国せよ〜』

「HELLO〜、magic-Tです。」

オランダでの洗礼後、のども渇いたので売店らしきところでミネラルウォーターを買おうということに。

うぉおおお!海外初買い物かぁ〜〜〜?!英語話せるのかぁ〜〜と、ちょいテンパリながら100均で買った英会話本を調べてたら、嫁がスタスタと売店へ・・・

遠目で見てたところ、無事購入できたようだった。

しばし搭乗ゲートが開くまで待つ
周りは外国人の方ばかり
関空からここまでは日本人もいたが、スキポールからヒースローまでは日本人はおろか、アジア系の方も見なくなった。

乗り継ぎの為の搭乗ゲートが開き、先ずは手荷物検査・・・
日本とは違い、もちろん全員外国人・・・
挙動不振な態度を見せたら、英語で質問されるかもしれない・・・
そんなことになったら最悪のスパイラルに陥りかねない・・・


靴を脱ぎ、携帯など金属関係を外し、とりあえず金属検査ゲートをくぐる。


問題なし・・・「ふぅ」


そして検査員のボディチェック
大柄な検査員が上半身、ズボンの両ポケットをチェックしたところで、検査員がなんか英語話しながらジェスチャーで服を脱げみたいな指示をしてきた・・・


(ええええぇえ〜〜〜俺何も持ってないよぉお〜〜〜!?)と思いつつも、ここで早く身の潔白を証明せねば予定どおりにいかなくなると思い、仕方なくズボンを脱ぎ始めたところ・・・



検査員:「NO〜、NO〜、NO〜!」(手を振りながら)



(え・・・。)



どうやら単に、何も入ってないか?ということだったみたい。

ちらりを周りを見たら検査員たちもにやついてやがるw
なんという羞恥プレイww
とりあえず、ボディチェック終了。。。

その後、飛行機までのバスに乗り込む。
小雨が降る中、飛行機までバスは移動。
結構遠い。。。
この飛行機かな?あの飛行機かな?と思いながら外を眺めていたら、ようやく到着。

同じくKLMオランダ航空の飛行機で、今回は数十名乗りのプロペラ機・・・
オランダ-ロンドン間って意外にローカル?
プロペラ機怖いな〜など感じつつ、ヒースローにむけて飛行機はテイクオフ
約1時間くらいのフライトでしたが、こんな軽食がでました。


まぁまぁってとこ


少しパサパサしてましたが、ヨーロッパらしくハード系な感じでなかなかのお味でした。

そして雨脚が強くなる中、機体を揺らしながら無事ヒースロー空港に到着・・・
ついにイギリス上陸〜♪

しかしここからが勝負・・・入国審査です。

もちろん別にやましいことなんてしてないので、普通に対応すればいいのですけど、入国審査官の質問は全て英語・・・
でもイギリスの入国審査は厳しいということも聞いていたので、かなりのプレッシャー><
あらかじめ質問される内容を旅行本を読んで、予習をしていたので大丈夫なはず・・・

入国手続きゲートに並び、先ずは私から行くことに・・・
入国審査官にパスポートを手渡す。


入国審査官:「hello」
magic-T:「ハ・・・ハロー」 (HELLO〜magic-Tです!なんてさすがに言えない。。。)
入国審査官:「Where are you from?」
magic-T:「アイム フロム ジャパン」
入国審査官:「What's the purpose of your visit?(訪問の目的は何ですか?)」
magic-T:「サイトシーン(観光です)」
入国審査官:「What is your occupation?(あなたの職業は何ですか?)」
magic-T:「オフィスワーカー(会社員です。)」
入国審査官:「×_?▼◎*@??」


へ・・・


なんか旅行本とかに載ってない単語で質問がきた・・・

入国審査官:「×_?▼◎*@??」

再度同じ質問がきた・・・
なんとなく単語的に具体的な仕事内容は何か質問されているような気がしたので

magic-T:「シ・・・システムエンジニアぁ」

・・・って回答したところ、なんとかOKだったww
まじであせったところで最後の質問


入国審査官:「How long are you going to stay?(何日間滞在する予定ですか?)」←たぶん


先ほどの質問でテンパってたせいか最後のstayしか聞き取れず、「どこに泊まりますか?」って質問されたと思って、あらかじめ旅行代理店から渡された旅行のしおりの滞在ホテルの住所を見せる。

審査官の方はどうやら私が質問を理解できてないと思ったのか、見せた旅行のしおりに記載してあった日程を見て滞在期間を理解してくれたらしく、結局通してくれた。

そしてスーツケースを受け取り、ようやくヒースロー空港に玄関ロビーにでることができたのでした。

・・・つづく

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『L'Ane〜moon #2 〜オランダでの洗礼〜』

「HELLO〜、magic-Tです。」

2012年4月9日、関空からロンドンまでの経由地であるスキポール空港(オランダ)に向けて飛び立ち数時間
ランチタイムのため、機内食が配られ始めた。
こういう機内食とか軽食は、長時間フライトによる時差ボケを考えて、出す時間をちゃんと計算しているみたいですね〜。

機内食は和食か洋食を選択できるようだったんですけど、洋食をチョイス。
こんな感じでした。


パスタですな


別の意味で新鮮で美味しく感じましたw
ボリュームも個人的にはちょうどいい感じ^^

あと事前に今回利用するKLMオランダ航空のことを調べたところ、カップラーメンとかスナックをいつでももらえるとのことでした。
機内食だけでは足りない人にはいいサービスですねw

食後のドリンクを頂き、しばらくしたところで消灯。
時差ボケには睡眠が大事ですからね〜
朝も早かったし、いつの間にか眠りに落ちていました。。。zzz

どのくらい時間がたったのかわかりませんが、消灯している中、CAさんがアイスクリームとミネラルウォーターを起きている人に配っていました。
たまたま目が覚めたのでアイスクリームをGET♪
受け取ったアイスクリームを見てみると、なんと日本のメジャーなバニラアイスw
まぁ美味しかったし、ヨシとしようw

小腹も満たされ、また眠りに。。。zzz

そしていよいよスキポール空港到着まで2時間くらい前となったところで、最後の機内食


こんな感じ・・・


ヤキソバかよっ!w


もうすぐヨーロッパ着だというのにここにきて、ジャパニーズ・ヤキソバかよっwww

しかも真っ赤なしょうが付きっ!w


そういうしているうちに飛行機はスキポール空港に無事到着
空港内だが、人生初の海外初上陸w(自分の中でしばし感動;;)

今度はこのスキポールから目的地であるロンドンのヒースロー空港まで乗り継ぎするために移動
このスキポール空港は乗り継ぎがわかりやすいですよーって仲介の旅行代理店さんの現地添乗員さんに聞いていましたが、まさにその通りでした。

無事、次の乗り継ぎの場所まで到着したところでトイレタイム。
男子トイレにむかい、小便器のあるところに行く・・・


あれ・・・おかしい。。。


小便器に近づくにつれ、便器の高さが高くなっていく・・・

用を足すのに、なんとつま先立ちをしなければいけないという・・・驚愕の事態

私の背が低いのか・・・オランダ人がでかすぎるのか・・・

ここは海外なんだとリアルに体験した感じでした。

・・・つづく

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『L'Ane〜moon #1 〜出発〜』

お先に試乗・・・w
※適当な写真がなかったので、最近のゆきちゃんですw


「HELLO〜、magic-Tです。」


2012年4月9日・・・待ちに待った新婚旅行への出発の日


朝6時ぐらいだったかな、マイカーにて関空へ出発。
1週間以上、むこうに行くことになるから電車orバスで空港へ向かうことを考えたけど、自分たちの荷物が多いことを考えるとマイカーで行ったほうがいいということになった。

旅行会社提携のマイカー預かりのサービスがあり、預かってもらっている間に洗車もしてくれるというのも決め手の1つかな・・・洗車めったにしないから助かりますw

予定通りに空港に到着し、旅行会社窓口でロンドンのヒースロー空港までのチケット等をもらい、搭乗手続き済ませ、搭乗時間まで結構時間があったので、空港内のショップを見てまわることした。
すると100均ショップがあったので、そこで旅行までに探してたあるものを買いました。


それは・・・海外旅行英会話集(100円)


実は今回の旅行までの間、旅行ガイドなどをネットとかで見てたら、100円ショップで販売している英会話集が1番役に立ったいう口コミを見たんです。

近くの100円ショップを探したのですけど結局見つからないまま当日を迎えたわけですが、出発前に見つかってよかったって感じw
ちゃんとした英会話本を購入して持っていたんですけど、結果的にはその口コミどおり、この100均の英会話集が1番役に立ちました^^

そんなわけで、まだまだ搭乗まで時間があると思い、その他ショップを見てまわり、搭乗時間を少しまわったところで搭乗口に行くと様子がおかしい・・・
なんとなくひと気が少ないし、搭乗案内の係員さんが急いで急いで!みたいな感じ・・・^^;


・・・どうやら時間を読み間違えたようだった。。。w


慌しく手荷物チェック等を済ませ、飛行機に乗りこむことができた・・・
するとまもなくして飛行機が動き出し、経由空港であるオランダのスキポール空港へ向けて離陸
飛行機が上昇していくのを感じ、ほんとに旅立ったんだなぁって少し実感。

飛行機が安定したところで、ドリンクとスナックを配るためCAさん(おそらくオランダ人女性)がまわってきた。


うおおおおーーー!どう答えればいいんだろ〜〜!!何言われるんだろ〜〜!!(頭ん中ちょいパニック)


CAさん:「What is drunk? Coffee? English tea? Japanese tea? and Juice?←多分

おおっなんとかヒアリングできた?!
よし自分ができる渾身のアクセントで返事を・・・!


magic-T:か・・・カフィプリィーズ!!


無事伝わったのか、ホットコーヒーの準備を始めてくれて一安心
流暢な英語話したったーとばかりに嫁にドヤ顔w

そんな感じでこれから長いフライトが待っているのでした。

・・・つづく

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『L'Ane〜moon 〜PROLOGUE〜』

いよいよ新婚旅行です^^



「HELLO〜、magic-Tです。」


無事ラネムーン先のロンドン、パリから帰国してましたが、時差ボケが長い間取れなかったことや
父の四十九日法要、そして人生最大の買い物といろいろ慌しくて更新が遅くなりました^^;
ぼちぼちですが、ラネムーン日記を書いていきたいと思いますw


さて、今回ロンドン、パリと行くことになったのですが、実は海外旅行は初めてw
もっと語学の予習とかしておけば良かったのですが、「なんとかなるさ」の性格なのでさほど
準備もせず旅立つことになったわけですが、まぁ結論を先に言うと、もっと語学勉強をしておけば
旅行が2倍くらい楽しくなったのではないかと、個人的に悔やまれるところですw


・・・で、今回の旅行の日程はというと、以下のとおりです。


==============================================
【旅行の日程】

■4月9日(月): 関空発(10:30)

↓ アムステルダム(スキポール空港)経由

■4月9日(月): ロンドン(ヒースロー空港)着(17:10) ※現地時間(時差-8時間)

■4月10日(火): ロンドン 観光

■4月11日(水): ロンドン 観光&ラルクLIVE

■4月12日(木): ロンドン ⇒ パリ 列車(ユーロスター)にて移動

■4月13日(金): パリ 観光

■4月14日(土): パリ 観光&ラルクLIVE

■4月15日(日): パリ 観光

■4月16日(月): パリ(シャルルドゴール空港)発(10:20) ※現地時間(時差-7時間)

↓ アムステルダム(スキポール空港)経由

■4月17日(火): 関空着(8:50)
==============================================


おおまかにはこのような日程になっているのですけど、直前ギリギリまで2人で1日ごとの
観光タイムスケジュールを考え、充実した内容になっております^^b


さてさて期待と不安を胸に、関空から飛び立つ話はまた次回ということでw


see you :)

 

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